1月16日放送、TBSラジオ『JUNK 爆笑問題カーボーイ』より。
太田光が今年の『NHK東西笑いの殿堂』に関するコラムを書いたことから、かつての『東西寄席』や『爆笑ヒットパレード』などの正月演芸番組を回顧。海老一染之助・染太郎、夢路いとし・喜味こいし、ケーシー高峰など昭和の芸人との思い出を語った。
1月16日放送、TBSラジオ『JUNK 爆笑問題カーボーイ』より。
太田光が今年の『NHK東西笑いの殿堂』に関するコラムを書いたことから、かつての『東西寄席』や『爆笑ヒットパレード』などの正月演芸番組を回顧。海老一染之助・染太郎、夢路いとし・喜味こいし、ケーシー高峰など昭和の芸人との思い出を語った。
1月15日放送、TBSラジオ『JUNK 伊集院光深夜の馬鹿力』より。
ソフトバンクと西武の間で起きた、山川穂高のFAによる和田毅人的補償騒動について、伊集院光がFA制度の曖昧なルールと日刊スポールの報道姿勢を指摘。くわえてプロ野球ファンとしての要望を述べた。
1月14日放送、JFN『有吉弘行のサンデーナイトドリーマー』より。
横浜アリーナで開催された『男・出川哲朗 還暦祭り』に出演した有吉弘行。出川とダチョウ倶楽部と一緒にステージの上で熱湯風呂に入ったエピソードを披露した。
1月11日放送、TBSラジオ『JUNK おぎはやぎのメガネびいき』より。
堂本剛と百田夏菜子の結婚報道におぎやはぎが驚きを見せ、スクープ出来なかった芸能リポーターが悔しいだろうと推測。小木博明は妻の奈歩が、かつて酔っ払って堂本剛に送ってもらったことがあると明かした。
1月11日放送、ニッポン放送『ナインティナインのオールナイトニッポン』より。
松本人志の活動休止報道を受け、ナインティナインが裁判となると長期間になり、吉本芸人が松本の番組の代打は難しいと指摘。コロナ禍の時とは違うと語った。さらに岡村隆史は松本と食事に行った際、そこに女性が同席した事は一度も無いと明かした。
1月9日放送、TBSラジオ『JUNK 爆笑問題カーボーイ』より。
松本人志の文春報道・活動停止の話題を受け、ほとんどの芸人が口をつぐむ中、太田光が口を開いた。自身の芸人に対する考え方を語った上で、自分は松本にエールを送るだけだと続けた。
1月6日放送、文化放送『田村淳のニュースクラブ』より。
1月1日から相方・田村亮が違う事務所での活動スタート。田村淳は解散は嫌だが、ロンドンブーツ1号2号として、今後吉本が仕事を取ってくれるとは思えないと発言。1年間このまま活動し、年末にはどうなるか分からないと語った。