10月16日放送、TBSラジオ『JUNK 伊集院光深夜の馬鹿力』より。
帯番組をやっているニッポン放送がスペシャルウィーク(ラジオ聴取率調査週間)で殺気立っている中、スペシャルウィークをやっていないTBSラジオに微妙な動きがあることを伊集院光が指摘。聴取率が関係ないといいながら、グレーゾーンになっている事柄を皮肉った。
10月16日放送、TBSラジオ『JUNK 伊集院光深夜の馬鹿力』より。
帯番組をやっているニッポン放送がスペシャルウィーク(ラジオ聴取率調査週間)で殺気立っている中、スペシャルウィークをやっていないTBSラジオに微妙な動きがあることを伊集院光が指摘。聴取率が関係ないといいながら、グレーゾーンになっている事柄を皮肉った。
10月12日放送、TBSラジオ『JUNK おぎやはぎのメガネびいき』より。
FUJIWARAの藤本敏史が日中に当て逃げし、活動自粛を発表したことを受け、小木博明が藤本はそんな事をする人間じゃないので、理由があるはずと、飲酒、ドラッグ、その他の理由を推測した。
10月11日放送、TBSラジオ『JUNK 山里亮太の不毛な議論』より。
NHK全国学校音楽コンクール、高等学校の部の課題曲の作詞が劇団ひとりだったことを受けて、山里亮太がひとりの才能の高さに驚きを見せ、同年代として絶望を感じていたことを語った。
10月11日放送、TBSラジオ『JUNK 山里亮太の不毛な議論』より。
ドラマ『だが情熱はある』の中で陰湿キャラが暴露された山里亮太が、実際にやっていた復讐のやり方を披露。説明を受けた構成作家を絶句させた。
10月11日放送、TBSラジオ『JUNK 山里亮太の不毛な議論』より。
平成ノブシコブシの吉村崇について、破天荒なエピソードを山里亮太が披露。同郷の加藤浩次に憧れて高級車を所有した吉村が後輩芸人に簡単に譲ってしまっていたことを明かした。
10月10日放送、TBSラジオ『JUNK 爆笑問題カーボーイ』より。
太田光が、田中みな実のラジオに出演したが、太田の著書『笑って人類!』を読んでいない田中みな実に憤慨。別番組でふかわりょうが著書を褒めていたことに喜び、ふかわを芸人として見出したのは自分だと、過去のいきさつを語った。
10月9日放送、TBSラジオ『JUNK 深夜の馬鹿力』より。
伊集院光が食べログで飲食店を予約したが、不具合で予約がされていなかった。翌日食べログから、届いたメールと自動返答の対応の酷さを明かし激怒した。