堀北真希の結婚で岡村隆史が心配する事「何の悪気もないけれど、ストーカーを増やすことになってしまった」

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堀北真希の結婚で岡村隆史が心配する事「何の悪気もないけれど、ストーカーを増やすことになってしまった」 – ラジオ芸人の小ネタトーク8月27日放送「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」より。

堀北真希と山本耕史の結婚報道。山本の積極的なアプローチが話題となっている事を受けて、岡村隆史がこれは絶対マネをしてはいけない、山本だから成功した「特例中の特例」であると語った。

 

岡村隆史:

これが交際0日やなんやいうて、凄いやないですか。お手紙40通。それから新幹線待ち伏せっていう。これは本当にどういう風に皆さんが受け止めたかは分かんないですけど「押せば落ちる」という風に捉えた人もいるかも分かんないですけど、これは本当に絶対マネしたらあかん事で・・・(放送作家笑)

これはね、山本君自体に絶対的な自信があるから。絶対落とせるんやっていう確信が無ければここまで出来ないんですよ。

だから単純に「あ、押せばええのや」っていう風に絶対思ったりしない事。これは本当に一つの例としては成立してないんですよ。これは山本君には悪いけど、何の悪気もないけれど、ストーカーを増やすことになってしまったよね(放送作家笑)

こういう事実を「こうだったんですよ」って何の悪気もなく、お話してくれたんでしょう。マスコミに対しても。

でもこれは本当に「そうなんや!」って思ってしまう、犯罪まがいの事を下手したら・・・これ言うよね。ストーカーで捕まった時に。「えっ!?手紙書いた人いますやんか」みたいな。「それをマネしたんですけど・・・」って言いかねへんぐらいの。

これはひとつの女性を落とすというところでの成功例として上げれないと思うんですよ。

本当にフェイスも素晴らしいから成立してるんで、特例中の特例。山本君だからこそ。このフェイスがあってこそ。ギターも上手い、どんな人でも合わせられるタイプやと思うんですよ。

これを絶対にマネしないこと!

一般人でこれを成功したのは、石田Dしかいませんので(放送作家笑)元石田ディレクターはホンマ、ストーカーから奇跡の結婚という馴れ初めを迎えたんですけど、僕が知ってる中では本当にストーカーからの結婚というのは元ナインティナインのオールナイトニッポンのディレクターやっていた石田Dしかいません!あれも特例でございます(放送作家笑)間違わないようにお願いします。

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