1月25日放送、TBSラジオ『JUNK 伊集院光の深夜の馬鹿力』より。
伊集院光、まだ無名に近かったみちょぱとの強烈な出会いと、彼女の恐るべきバラエティ能力を語ったエピソード。
ゲームセンターで起きた「ある失態」を機に彼女を知った伊集院。後日、番組で初共演した際に放った彼女の機転の利く振る舞いに、「若い頃から実力があった」と脱帽した思い出を振り返る。
1月25日放送、TBSラジオ『JUNK 伊集院光の深夜の馬鹿力』より。
伊集院光、まだ無名に近かったみちょぱとの強烈な出会いと、彼女の恐るべきバラエティ能力を語ったエピソード。
ゲームセンターで起きた「ある失態」を機に彼女を知った伊集院。後日、番組で初共演した際に放った彼女の機転の利く振る舞いに、「若い頃から実力があった」と脱帽した思い出を振り返る。
12月1日放送、TBSラジオ『JUNK 伊集院光深夜の馬鹿力』より。
矢沢永吉の伝説「俺はいいけど矢沢はどうかな」のセリフに伊集院光が言及。かつてラジオの企画を矢沢に持ちかけた際のやりとりを明かした。
1月29日放送、TBSラジオ『JUNK 伊集院光深夜の馬鹿力』より。
リスナーから、他局(文化放送?)の夕方枠のラジオのオファーがあればやるかという質問メールに対し伊集院光が自身のラジオ番組へのスタンスを披露。人を押しのけてやるつもりはないが、枠が空いてからのオファーは受ける準備があると語り、現在担当している番組とは違う内容をやってみたいと続けた。
1月15日放送、TBSラジオ『JUNK 伊集院光深夜の馬鹿力』より。
ソフトバンクと西武の間で起きた、山川穂高のFAによる和田毅人的補償騒動について、伊集院光がFA制度の曖昧なルールと日刊スポールの報道姿勢を指摘。くわえてプロ野球ファンとしての要望を述べた。
1月1日放送、TBSラジオ『JUNK 伊集院光深夜の馬鹿力』より。
2023年の仕事納めをした30日から、連続で録画したテレビ東京の番組を見続けていたという伊集院光。日頃からドラマを見ないので、『孤独のグルメ』一挙放送があったために、視聴地獄から抜け出せたことを明かした。
12月18日放送、TBSラジオ『JUNK 伊集院光深夜の馬鹿力』より。
伊集院光がテレビの見逃し配信『TVer』について言及。途中のCMで次回予告が入るのは、ネタバレになってしまうと指摘した。
12月11日放送、TBSラジオ『JUNK 伊集院光深夜の馬鹿力』より。
伊集院光がかねてよりファンだと公言していたぱーてぃーちゃんの3人と遭遇。テレビで共演の機会があり、ぱーてぃーちゃんが楽屋挨拶に来てくれた時の様子を語った。