伊集院光が指摘。『IQ246』での織田裕二の演技の罠…「『モノマネしやすくやってますんで、ドシドシしてください』っていう匂いがスゲー来てる」

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伊集院光が指摘。『IQ246』での織田裕二の演技の罠…「『モノマネしやすくやってますんで、ドシドシしてください』っていう匂いがスゲー来てる」 – ラジオ芸人の小ネタトーク11月14日放送TBSラジオ「JUNK伊集院光深夜の馬鹿力」より。

TBSドラマ『IQ246』での織田裕二の喋り方が話題になっている中、伊集院光が「どうぞモノマネをしてください」っていう匂いがすると指摘。しかしあからさますぎて罠なんじゃないかと語った。

 

伊集院光:

『IQ246』ってチラっと観たんですけど、もう「どうぞモノマネをしてください」っていう…「こんなにモノマネしやすくやってますんで、どうぞドシドシモノマネをしてください」っていう匂いがスゲー来てんですけど(笑)

やっぱり警戒すんだろうね。「怒られんの?」みたいな(構成作家笑)「罠なんじゃねーの?」みたいな。「鼻の穴を黒く塗ってやりたいけども、怒られんじゃねーの?」みたいな。真実は知りませんよ(笑)

ネットとか見るとそういう感じになってるじゃないですか。だから山本高広君もいかねーのかなみたいな。ここまであからさまだと「これは罠なんじゃねーの?」みたいな感じなのかな。

例えば夜1人で飲んでたら、超キレイな女の人が横座って「一緒にいいですか」って言われたら「罠だよね」って思うよね。トンマルキみたいな奴が来てる分には「お前が?お前は成り立たないだろ、そういうやつ。美人局業は成り立たないだろ」ってなったら寧ろ…まんまとなんでしょうけど。そんな事思いましたね。

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