オードリー若林が語る、春日が一番面白かった頃「ピンクのベストなんて全然。ブリーフ一丁が一番」

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オードリー若林が語る、春日が一番面白かった頃「ピンクのベストなんて全然。ブリーフ一丁が一番」 – ラジオ芸人の小ネタトーク8月29日放送「オードリーのオールナイトニッポン」より。

M-1でブレイクした頃は自信家キャラ、最近は部族滞在記やボディビル、フィンスイミングの活躍等、努力家キャラになっている春日。しかし若林はもっと前の春日が一番面白かったと語った。

 

若林正恭:
色んな仕事してる春日を見てきてるけど、俺の中で一番面白かったのはGYAOでお前がブリーフ一丁で油まみれになってグラビアアイドルにどこまで近づけるかという企画(一同笑)

春日俊彰:
やってたなぁ、あれなんだったんだろう。

若林正恭:
知ってる?GYAOってインターネットテレビ。俺ら仕事何にもなくて、インターネットテレビでショーパブくらいの時に、壁があるの、スタジオに。壁にメジャーで何センチ、何メートルって書いてあってグラビアアイドルが座ってるの。

春日俊彰:
あぁそうだねー

若林正恭:
で、春日がブリーフ一丁で油まみれになって、踊りながら近づいていって(一同笑)「もう近づかないで」って時に札出したら、何センチまで近づけたってのをやってた。

春日俊彰:
やってた、やってた。

若林正恭:
あの春日が俺の中で一番ピーク。春日が一番乗ってた時期は26から7。

春日俊彰:
M-1とかよりも全然前だ。

若林正恭:
M-1の春日なんて全然面白くないからね。

春日俊彰:
うははははは。あれ下り坂の時?

若林正恭:
最近なんかちょっと尊敬されちゃってるでしょ。ボディビルとか、プールやってるじゃん。

春日俊彰:
フィンスイミングね。プールって子供の習い事じゃないんだから(笑)

若林正恭:
俺、マジであのブリーブの春日が一番面白い。

春日俊彰:
あん時は自分としてもキレてたと思うね。ここを突っついたら笑い起きるって全部が分かってたみたいな。

若林正恭:
春日ってやっぱり肩幅広いでしょ。で、足が短いのよ。だからブリーフ一丁が凄い面白いんだよね。

春日俊彰:
あぁそういう意味のね。

若林正恭:
ピンクのベストなんて全然だもんね。肩幅はガンダムの敵みたいな感じでさ、足短いからブリーフ一丁が凄い映えるんだよね。

春日俊彰:
あぁやってた、今思い出したよ。

若林正恭:
今は体ちょっと綺麗になっちゃってるから、筋肉鍛えて、あの時よりはアレだけど、あの頃はなぁ・・・

春日俊彰:
ちょっと感じが違うよね。

若林正恭:
一番面白かったなぁ、一番面白かったなぁ。

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