設楽統、山本耕史の熱烈アプローチ批判者を批判「上から目線で言ってるけど違うよね」

スポンサーリンク

設楽統、山本耕史の熱烈アプローチ批判者を批判「上から目線で言ってるけど違うよね」 – ラジオ芸人の小ネタトーク8月28日放送「JUNKバナナマンのバナナムーンGOLD」より。

堀北真希と山本耕史の結婚報道。山本のアプローチの仕方がやりすぎだという風潮があるという。しかし設楽統はルックスがいい山本があれだけ頑張るのだからブサイクはもっと頑張るべきだという持論を語った。

 

設楽統:
今、何か割とさ、お祝いムードとは逆に山本君がやべー奴みたいな、ストーカーまがいのアプローチみたいな、やりすぎたみたいなさ、結構ほうぼうで言ってるよね。

日村勇紀:
ホント、だって上手くいったから良かったみたいな。

設楽統:
まぁ確かにそれはね、あるかもしれないけど、でもよくワイドショーとかのおじさんとかが言ってるのかな「これ顔がいいからまだ済んでますよ」みたいな事言ってるじゃん。

日村勇紀:
うん。

設楽統:
俺、でもそれ逆だと思うんだよね。顔が悪い奴が必死こかないと、上から目線でそういう事言ってるけど、いやいや違うよね。顔が悪い奴はもっと頑張らないと堀北真希を落とすんだから。

日村勇紀:
山本君でこんな頑張ったんだからって事ね、つまり。

設楽統:
うん。そりゃちょっと気持ち悪いアプローチは考えなきゃだよ。つけ回したりとか、そんなやつはダメだけど、頑張るという意味では、最近あっさりしてるとかさ、男が弱いとか言うけど、ホントに好きになったらある程度頑張るみたいなのはブサイクな奴ほどやらないとと思うんだけど。

日村勇紀:
それは前、コントでもそんな台詞あったよね。

設楽統:
「打席」っていう話ね。

日村勇紀:
とにかく打席立てと。ブサイクは(放送作家笑)

設楽統:
そう。

日村勇紀:
1打席に1本ホームラン打てないんだから。100打席、1000打席でホームラン打ったってそれは1本のホームランだから。そういう事の考え方だよね。

設楽統:
そう。打席に話ね。そのアプローチの仕方間違えちゃったらそいつは捕まっちゃうけど、そういう事じゃなければね。

日村勇紀:
うん。

設楽統:
だから新幹線に飛び乗って京都行きにいたら指輪持って行ってって。

日村勇紀:
そこね。

設楽統:
うん。これはある程度さ、どうなの?本当に奇跡なの?

日村勇紀:
分かんないけど情報はあったわけだから。

設楽統:
京都行くってそのへんの情報知ってるわけじゃん。そんなの例えばオークラ(放送作家)とかが堀北真希新幹線乗ってねーかなと思って指輪持っていったみたいなのが奇跡じゃん(一同爆笑)これは奇跡をある程度自分で寄せる為にさ、やってるって事でしょ。

日村勇紀:
そうよ。

設楽統:
だから出来たんだもんね。急にさ、行ってるわけじゃないじゃん。だからその位するって事なんだろうね。堀北真希ちゃんを落とすためには。

スポンサーリンク